商品紹介

わけあり品

お値引きした商品を集めました。こちらからご覧ください。

螺旋が混じる鉄柵

渋谷区の大正時代に建てられた古民家で使われていました。中央部分がところどころ捻られたデザインになっています。

お手ごろ本棚

渋谷区の大正時代に建てられた古民家で使われていました。色味やサビ具合などが絶妙。レトロな雰囲気で大変味わい深いお品です。

脇息

吉田五十八先生が建築された料亭で使われていた肘掛けです。在庫のうちいくつかは傷、傷み、破損があるわけあり品です。

円形金具の衣装箪笥

けやきの重厚感のある木目のなかに、丸みを帯びた金具が配されています。金具には木瓜の和文様が刻まれています。オリンピック2020の関連施設で使われたお品で、金色に塗装され輝きがあります。詳細はブログに掲載しております。https://hideshina.com/blog/金・銀・銅の/
上下段組の販売です。
上段高さ:570mm
下段高さ:535mm

足場板

土木作業で使われていた杉の足場板です。所々にペンキの跡や釘が残っているものがありますが、使用感は少なく古材としての面白みはこれからといった素材かもしれません。

アール・デコ風窓

直線と円によるシンプルな構成のステンドグラスの窓です。円の中には植物が描きこまれています。強く濃い色は少なめでどちらかというと柔らかな色合いの印象です。光に照らされた時に優しい色の光を部屋の中に届けてくれそうです。

模様格子の障子窓

可愛らしい模様で格子が組まれています。普通の障子の格子のデザインだとちょっと物足りないという方におすすめです。


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